荒れたり、もたれたり、弱ったり
食べ過ぎ、飲みすぎ
共通テストまで、もう少し
正月は逆に忙しくて休めなかった
などでストレスや負担をかけ過ぎて胃が悪くなってるかも。
胃が悪くなると食欲減退による体力の低下、集中力の低下
背中の張りや腰の痛み、人によっては肩の張りや首の痛み
目が覚めて眠れないこともあります。
胃が荒れるときは血液が胃に集中し腹部の硬さが強くなり
重心が左に傾いたり、お腹を出すような形で姿勢が悪くなりやすいです。
よく噛んだり、腹八分目で満腹にしない、ストレスの緩和に手足を温めたり
要は胃の負担を軽減し、自律神経を安定させて回復を促す。
身体の反応で胃腸の動きを穏やかにし、自律神経の失調を整えましょう。